簿記e支援ネットの学習サイトポリシー

イーシエンは簿記を独学で勉強する受験生を応援する学習サイトです。会計理論・日商簿記検定(簿記3級無料コンテンツ)・公認会計士試験(財務会計論)・税理士試験(簿記論・財務諸表論)・不動産鑑定士試験(会計学)に役立つ会計サイトです。

 

簿記学習勉強方法の基礎(超効率的日商簿記3級無料講座)

簿記の問題を素早く解くためには、複式簿記の感覚を徹底的に磨くことです。独学の弱点は仕訳をまるごと暗記しがちなところ。簿記の計算力が高い受験生は、簿記の五要素を自分のイメージどおり気持ちよく動かすことができます。テキストや過去問題集といった教材だけに頼らずに、簿記の基礎こそプロ講師から伝授してもらうことが大切です。

 

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財務諸表論(会計学)の理論を独学で学習するサイト

簿記e支援ネットは財務諸表論のプロ講師による無料の勉強サイトです。資格の学校で10年間にわたって税理士試験の財務諸表論の講師を担当し高い合格率を維持した経験から導き出される、重要ポイントをまとめた理論学習ページです。通学の方も独学の方も有効に活用しましょう。受かればそれでよい!

 

財務諸表論の理論を独学する方法

 会計理論を独学するには、会計学の基本書である新井清光先生や武田隆二先生等の専門書を一冊購入することです(ちなみに新井先生の本は初学者でも読みやすいです)。そこに書いてある財務諸表論の基礎から応用までを通読することにより、飛躍的に会計理論が得意になります。しかし、内容に難解な部分も多く含まれますので、公認会計士試験や税理士試験の短期合格には適さない面もあります。

 

 そこで、合格に重点を絞った効率的かつ実践的な学習方法は、これらの著書に精通し、ポイントを押さえたプロ講師の講義を受けることです。国家試験は受かってなんぼですから、ある程度の受講料を支払ってでも確実に合格を勝ち取ることです。特に財務諸表論は合格しやすい科目ですから、無意味な負担を避けつつ、会計理論的思考能力を向上させて一発合格を目指してください。

更新情報

2016年05月18日 - 有価証券の購入と売却の会計処理を追加

2016年04月08日 - 記事内容一部修正 

2014年11月17日 - 利用規約及び個人情報保護方針記載 

2014年10月14日 - 簿記3級厳選仕訳問題集11の仕訳訂正 

2014年05月23日 - Windows8スナップ機能(アプリ分割表示)

         における動画講義の利便性を向上

2014年03月19日 - 電卓に一言物申す!~メーカー選び左手打ち

         についての追記

2014年01月05日 - 会計コラムページ新設~稼げる税理士

2014年01月02日 - 講師プロフィールを追加

2013年12月11日 - 簿記3級無料動画講座~全ステップアップ

2013年11月19日 - 簿記3級無料動画講座ステップ1追加

2013年09月24日 - 税理士試験の財務諸表論の攻略方法の記事追加

2013年09月06日 - 企業会計原則一般原則明瞭性の原則

         継続性の原則保守主義の原則を追加

2013年09月03日 - 日商簿記3級の過去問題~超難問追加

2013年08月28日 - 企業会計原則正規の簿記の原則

         重要性の原則

2013年08月04日 - 役員賞与の会計理論役員賞与会計基準追加

         負債会計退職給付会計の理論

2013年07月31日 - 純資産の部の表示論点表示基準追加

2013年07月28日 - 税効果会計の論点整理税効果会計基準追加

         税理士試験財務諸表論個別理論問題を追加

2013年07月20日 - 研究開発費の論点研究開発費基準を追加

2013年07月19日 - ストックオプション複合金融商品の論点追加

2013年07月18日 - 負債会計資産除去債務の論点追加

2013年07月17日 - 純資産会計自己株式の論点を追加

         簿記3級の基礎編~商品売買の処理を追加

2013年07月15日 - 金融資産の論点包括利益と純利益の関係追加

         純資産会計の重要ポイント問題を追加

2013年07月12日 - 新株予約権の論点ページ追加

2013年07月11日 - 固定資産の減損に係る会計基準の重要部分追加

         減損会計の重要論点純資産会計出題フロー

2013年07月10日 - 棚卸資産の評価に関する会計基準の重要部分

         負債会計の出題予想フローチャートを追加

2013年07月09日 - 日商簿記3級の重要過去問題のダウンロード

         会計基準の重要部分リース基準を追加

2013年07月08日 - 財務諸表論の理論問題を追加 

         会計基準の重要部分金融基準を追加

2013年07月07日 - 損益会計の出題予想フローを追加 

2013年07月06日 - 資産会計のリース会計追加 

2013年07月05日 - 資産会計棚卸資産を追加

2013年07月04日 - 会計理論出題フローダウンロードページを追加

2013年07月03日 - 会計主体論を追加、取得原価主義会計を修正

2013年07月02日 - 取得原価主義会計を追加

2013年07月01日 - 財務諸表論の損益会計を追加

2013年06月27日 - 財務諸表の役立ち財務会計資産会計を追加

2013年06月17日 - 簿記論計算上達方法を追加

2013年06月04日 - 財表~概念フレームワーク追加

2013年03月14日 - サイトオープン

トピックス

2016年

8月

29日

簿記の学習意欲の低下について

 このサイトを開設して4年ほどたちますが、グ-グルアナリティクスなどを参考にちょっと気になった点をお話ししたいと思います。

 ほんとにざっくりとした数字ですが、2015年あたりまでは、一日の訪問者数も1000人くらいで大きな変動もありませんでした。もっと前だと検定試験の直前にならないとそれぐらいの数字にはならなかったんですが。。

 久々に、アナリティクスのデータをみると、ここ半年ぐらい、全体的な訪問者数の低下がみうけられます。だからといって、検索順位が下がっているとも言い難く、簿記そのものへの無関心なのか、E支援ねっと自体が陳腐化しているのか色々考えてみました。

 現在では、スマホアプリなど様々な学習アプリが開発されているため、受験者もいろんなツールを使って試験に挑んでいるのでしょう。ただ、ツール云々ではなく、そもそも簿記検定の受験者数が全体的に下落傾向にあるのがきがかりです。

 昔からよく「不景気のときは資格が有利」とはいったものですが、今はそのような状況ともいえないとおもいます。簿記に限定すれば、「知っていて損はない」程度ではないでしょうか?簿記の計算原理よりもB/Sなどの財務諸表の分析ができれば、そのほうが実践的なような気がします。

 そうであるなら、簿記の計算よりも先に、財務諸表の読み方をマスターしてから、簿記の計算原理である簿記3級を確認する程度が合理的ではないでしょうか?

 「あぁ、損益計算書ってそんなルールに基づいて作られているんだ」あたりを意識して、もっと気軽に簿記の基礎を学習してみるのもいいかもしれません。

2016年

5月

20日

検定試験も近いですが、、、気分転換もしよー!

 6月12日の143回日商簿記検定も近づきました。わたしも多くの受験生と同じく、この時期になるととってもナーバスになり、まわりもハレモノにさわるような感じになっていました。ただ、それはそれとして、受験生のメンタル面で大切な要素は、「リラックスタイムの導入」だとおもいます。特に、緊張しーの方は、生涯何回かしか味わうことができないこの受験を「楽しむ」という心の余裕は必要です。前の記事にも書いた記憶がありますが、わたしは税理士の試験でも、一週間前には近くの銭湯にいって打たせ湯に打たれつつ、映画をみたりやら好き勝手な日をつくってました。そうすると、凝り固まった脳みそがリラックスできて頭の回転が良くなった気がいたします。最近、いい感じ♪の曲をみつけたので、よかったら聴いてみてくださいね!↓

 

 AAA 「NEW」 の PV

 

 あ、この曲何気にTaylor Swiftの「Shake It Off」に似てますが気にしない(笑)

2016年

4月

29日

5年10年前に想像できなかったことが起きている

 資格の学校で講師をしていた頃、初代?iPhoneを入手し、職場で自慢げに「こうやって傾けたらビールが飲めるんだよん♪」なんていま考えるとしょぼいアプリを紹介してました。同僚の反応はマチマチでしたが、おおむね受けは悪かったです。

 いまや、どこにいててもスマホを手にしているかたばかり。。当然便利なツールなので、パソコンを持ってない若者も「スマホで十分」てな具合です(最近、若者のパソコンスキルが低下してるとのことですが)。

 前々から感じていたのは、こんなにちっちゃなコンピューターでなんでもできるんだったら、多くのサービス業が崩壊するはずだ。いや、そもそもインターネットの普及で、より多くの仕事で効率性が重視され、もはや人間などは非効率かつミスの多いリストラ対象ですらない。ということです。

 食いっぱぐれの無いようになんとか生き抜くすべはあるのでしょうか?いまの学生さんなら「そんなことわかってますから」と、なにかしらのスキルを身につけ、より恐ろしいマシン対人間の戦いに備えていることでしょう。想像以上に急速に変化している「この世の中に~~~!」に、テンパっているのは30代40代の働き盛り世代ではないでしょうか?

 わたしなりに、ゲーム開発や講師業、販売業、○○業などやってきましたが、とにかくお金を稼ぐのが大変ですw。それでもなんとかやっていけているのは、ひとつの物事に固執せず、過去のスキルを活用しつつ新しいビジネスモデルを構築しているからなのかなとおもってます。とにかく行動しなければ何もイイ事もワルイ事も起きやしないので、賢く行動・実践することです。もう時間はなくなりつつあるのです。

2016年

4月

08日

超超おひさの更新です

 新入学・新学年のシーズン♪天候は大荒れですが、心も荒れて・・・いや健やかに、楽しい一年を迎えておる所存です。いきなり日本語が荒れてますが、お許しくださいませ。

 

 みなさん簿記の勉強の調子はいかがですか?。私事ではありますが、講師業を辞めて(あ、ネット上では辞めてませぬが)、いろいろな仕事を経験いたしました。

 

 昨今、アベノミクスの失敗確定により、急速にあらゆる格差が露呈されてきました。世代間格差も結局のところ国にカネが無いという単純なものでしょうね。あーだこーだとこね繰り返してみたところ、いきつくところは「カネ」でしょう。「いやいや、人間関係だろ!」というご意見はスルーしましてからの、「カネ」です。

     

 日本はまだまだ奇麗事が多すぎます。たしかに人間関係は互いの信頼を普段の行動などで得たり得られたりすることで良くなっていきます。

 

 しかしです。

 

 せっかく築いた信頼関係なども、「カネ」がきっかけで総崩れするもんです。例外はありますけどね。

 

 オカネ講座でないサイトでこのような話はどうかなともおもいましたが、まぁ、「会計はお金の計算やん」という繋がりようもありますんで、今日のひとりごととさせていだだきます。

2014年

10月

22日

会計的センスの必要性

 11月の日商簿記検定も近づいてきましたが、あらためて「簿記」「会計」を学習することのメリットをお話ししたいと思います。


 会計数値で有名なものは「売上高」であったり、「営業利益」でしょう。利益にも色々ありますが、「経常利益」という数値になるとあまりピンとこないかもしれません。臨時的な損失である土地の売却損などを考慮しないまさに常に生じる儲けを表します。もう少し掘り下げると、本業の儲けを示す「営業利益」に加えて、借金の利息などを考慮した、常に生じる儲けのことであります。


 会計数値に強い経営者は、減価償却費や人件費や光熱費を考慮した本業のもうけである「営業利益」に最も関心があります。売上総利益のような商品単独の儲けも大事ですが、本業でずっこけていないかを示す営業利益の推移は、企業の繁栄や衰退の指標となります。当然、これらの数値を四半期報告のようなかたちで、短期間で分析し、経営方針に繁栄させるのです。


 基礎データである、売上、売上原価、売上総利益(粗利)、営業利益、経常利益、税引後利益…といったものを叩き出すのが「簿記」です。簿記の理屈がわかっていないのは、会計数値に弱いということであり、コスト意識が低いともいえます。


 簿記検定レベルでいう3級の知識はビジネス用語として最低限身につけておきたいものです。家計簿レベルの「単式簿記」でなく、企業会計の「複式簿記」をマスターしましょう。知っていて損はないどころか、知らないとビジネスマンとして恥ずかしい思いをすることがあるかもしれません。

2014年

5月

09日

6月日商簿記検定を前にコーヒーブレーク的な…

 更新ごぶさたです。なんだかんだと、検定試験が近づいてきましたね。これからは過去問題を中心にスピードアップを図っていただければよろしいかとおもいます。それはさておき(置いちゃったw)、どんな試験であれ、直前期は頭がパンパンになってしまい、イライラやら八つ当たりやらで、精神的にもきつくなっているのでは?と思います。こんな時ほど週1日はまったく簿記の勉強から離れたほうがよいでしょう。

 わたしは税理士試験のときも、直前期に映画館にいったりしてリフレッシュしてました。映画で感動したり泣いたり笑ったりすると、ほんとうにアタマがスッキリします。すると、また勉強に集中できますし、弱点を冷静に分析することもできるわけです。焦りは禁物ということです。

 いま巷では、「アナ雪!アナ雪!」いうてますけど、ディズニー映画は童心にかえることができていいかもですね。わたしはまだ観てないんですけど、主題歌の「レットイットゴー」はかなり完成度の高い楽曲だとおもいます。いろんなバージョンがありますが、おすすめはMayJのカバーアルバムに入っている「Heartful ver.」です。アレンジがとてもダイナミックで、オーケストラサウンドとベースやリズムの絡みがとても気持ちいいんです。後半になればなるほどストリングス動きまくってかなりの盛り上がりをみせよるんですよ。今年の紅白は、松たか子とMayJとディズニーキャラのコラボなんか実現しそうです(たぶん。。)。

 それではみなさん、「ありのまま」に、本試験に向かって勉強してくださいね!!(うまいこと言うたった!と超ご満悦( *´艸`))

 

2014年

2月

25日

税理士試験受験生の正念場・山場はまさに3月と4月

 科目にもよりますが、税理士試験の受験生は3月、4月が夏の本試験に向けて大切な時期だとおもいます。理由は、前年の9月から学習スタートした方なんかは、年内で基礎固めが出来ていることを最終チェックが可能なタイミングがこの直前期前だからです。

 財務諸表論にせよ簿記論にせよ、もしも計算の基礎がきっちり仕上がってなければ、5月からの答案練習でコテンパンにやられてしまうでしょう。現に、そのような部分で仕上がりが悪い生徒さんは、いきなりの基礎レベル答練でクラスの中で上位20%にも入れず、精神的ショックを受けていました。

 生徒さんの特性にもよりますが、多くの受験生は年内の地道な訓練の差により、ゴールデンウイーク前の期間で、合格確率がかなり固まってしまうのです。

 だからといって焦ることもないんですが、チョット出遅れ感があるならば今がチャンス!!なので、テキストベースから丁寧に理解力を確認してください。目先の得点力にこだわりすぎるとろくでもない事になってしまいます。あせらずジックリとなんですね。生涯に一回あるかないかの貴重な会計学の研究の場なので、楽しみながらやってもらいたいです。

 是非とも経営者を助ける参謀役的な税理士さんになっていただきたいです。税法と会計のスペシャリストは必要かつ貴重な存在だと考えます。


2014年

1月

02日

日商簿記検定2~3級の勉強は今がはじめ時

136回日商簿記検定が平成26年2月23日に実施されます。ということは、本試験まであと1ヶ月と少しになりました。簿記2級を受験される方は商業簿記の基礎固めをはやく終わらせたいところです。標準的な精算表の問題が解けるようになっているかを確認するとよいでしょう。それと同時に工業簿記のインプットを進めていってください。工業簿記は意外なところでつまずく可能性があるので、学習プランに余裕を持たせたいところです。個別原価計算や総合原価計算あたりは簡単ですが、後半に登場する直接原価計算あたりでテンパってしまう受験生を多くみてきましたので気をつけてください。

 

簿記3級については、ほとんどの方が初学者なので簿記の感覚を身に付けるのに個人差があり、いきなり勉強自体しんどく感じる方もいるかもしれません。逆に、簿記の本質が理解できれば一気に得点力が増し、簿記の勉強が楽しくてしかたないようになります。わたしも最初こそ「なんだこれ?」な状態でしたが、やり込むうちに答えがピタッと合う瞬間やそこまでの処理のプロセスを工夫したりすることに楽しさを感じました。

 

簿記は地味な印象がありますが、企業会計、証券取引に必須なツールですから、簿記3級あたりは触れておきたいところです。簿記3級を勉強するだけではモチベーションも上がりにくく、本当に複式簿記の仕組みを理解するにはいたりません。やはり、検定試験を受けて合格させることです。1ヶ月と少しだけ簿記につきあってあげましょう!

 

 

2013年

12月

03日

税理士試験を1月(速修)から目指すには

 約半年の学習期間で税理士試験を初めてチャレンジする場合、現実的には簿記論の一科目に絞ることをおすすめします。たしかに会計科目である財務諸表論と同時受験も考えられますが、受験専念の方でも、この二科目を並行して学習するには、かなりの勉強時間(1日10時間程度)が必要となります。消化不良になり易く、最悪、二科目共倒れのリスクが高まります。財務諸表論は合格し易い科目ですが、出題範囲が広すぎて、会計基準の規定文などを暗記するのに時間がかかります。私が教えていた受験生も、直前期(5月~)になると、簿記論1本に絞って財表の講義を受けなくなった方が多かったぐらいです。9月ぐらいからスタートした受験生と比べると、たったの4カ月の差かもしれませんが、想像以上に実力差がつけられてしまっています。簿記論の計算力が財表の計算に効果があっても、逆に、財表の会計理論が簿記論に効果をもたらすことはまったくありません。簿記論にとことん集中して、もし、余裕がでてきたなら、酒税法などボリュームの少ない科目を加えてもいいかもしれません。1月からの速習コースで簿財一発合格はかなりハードルが高く、それを達成した受験生も毎年、ごくわずかです。

 

2013年

11月

12日

11月17日の日商簿記検定に備えて

早いもので日商簿記検定の試験日が近づいてきました。ラストスパートで驚くほど得点力も伸びますので、試験当日まで総合問題の解き直しを中心に頑張っていきましょう!簿記3級の受験生の方は、第三問で出題される試算表の問題のスピードアップに励んでください。最近の本試験問題は質より量で圧倒する問題が多いです。特に第三問の試算表は得意先元帳の同時作成なども要求されるので、集計にとても時間がかかってしまいます。ここでもたついてしまうと他の大事な配点箇所が取れなくなってしまうので、スピード重視で演習をこなし、本番では時間を確認しながら、中途半端でも他の問題に移るようにしてください。

 


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